どのようなキャバクラを選ぶか?(キャバ嬢編)
行く店がある程度絞れましたら、先ずはフリーで店に行ってみましょう。
たまに、店のHPからキャバ嬢の情報を仕入れ、いきなり本指名で店に行く人がいますが、止めておきましょう。
店のHPには店側にとって都合の良い情報しか載せていません。
その為、HP情報から指名するキャバ嬢を決めてしまうのは、無謀すぎです。
先ずは、フリーで店に入り、話の合う子を指名する事をお勧めします。
その他、ドリンクのおねだりや指名の強要をする子を指名するのは止めておきましょう。
このようなキャバ嬢は初心者の方の場合、大抵キャバ嬢のペースにはまる事が多いからです。
慣れた人間にとっては、おねだりの激しいキャバ嬢を指名して楽しんでいる人もいますが、初心者の方は心臓に悪いと思いますので、お勧めしません。
どのようなキャバクラを選ぶか?(料金編)
キャバクラといっても料金形体がいろいろありますので、一概には言えませんが、最初はリーズナブルな店をお勧めします。
最近では消費税、サービス料込みでかなりリーズナブルな店もあります。
サービス料というのは結構くせ者で、当たり前の事ですが、延長すればする程、ドリンクを追加すればする程、通常の料金とは別に、サービス料も膨らみます。
通常は20〜30%の店が殆どです。
サービス料を頭に入れておかずに会計時に青ざめる客が結構います。
ですので、最初はサービス料、消費税込みの店に行ってみる事をお勧めします。
どのようなキャバクラを選ぶか?(客層編)
キャバクラを選ぶ基準として客層を見る方法もあります。
客に若い客が多い場合は、客単価が比較的低い店です。
つまり、無理な営業を掛けてくるキャバ嬢が少ないという事です。
週末でも空いている店は、評判が悪いか、客単価が高い店です。
客単価が高い店は、キャバ嬢が無理な営業を掛けてくる店か、ボトルが高い傾向にあります。
客層が広くて週末に込む店は店自体に問題は無いのですが、客層に問題がある場合があります。
客層があまり広すぎても、たまに目に余る客がいるのが事実です。
20代後半〜30代の客が多く、私服の客が少ない店はボトルもリーズナブルで比較的安心出来る店が多いです。

